あした思い出すよう

あさってもその次も

自身の機嫌の取り方についての考察

自身の機嫌の取り方は手段が多ければ多いほど自身にとって助かる。

 

過去のはてなブログでも書いたような気がするけれど、自身の機嫌の取り方というのは把握しておくと自分自身がたすかる。それに加えるとすれば、自身の機嫌の取り方の手段手法をいくつか持っておくと、いろんな自身の機嫌が悪い時、何かふと落ち込むような時に対処しやすくなるんじゃないかと。そういった考えがある。

 

今はこの記事をスマホから入力してパソコンで編集してというやり方をしているけれど、案外スマホから入力してスマホから確定しても、得られる結果は同じかもしれない。自身の考えを文字として可視化する。記録する。忘れてもいいから入力しておくというのは、私の中で私自身が俯瞰するのにすごく効果が高いというように思う。このように記事を書くことで自身の考えを保管する、ということに対するハードルはそんなに私の中では高くないみたい。これはハードルが高い人にとってはすごく大変なことなのかもしれないけれど、私自身にはハードルが低いという話。

 

普段使いのスマホ以外の"こういったちょっとした入力に使えるようなスマホ"みたいなものを導入してみると、自身が潤うのかもしれない。導入してなんとなく操作をしてみるというのが、私の中でも機嫌の取り方の一つなのかなと思ったりすることはある。
(新しい家用スマホが欲しいだけでは?)

 

そう思った、今日この頃。